決意

 

「困っている」を見捨てない。

「消費税増税は社会保障費のため」と言いながら、実際には大事な社会保障費をけずり、大企業のために法人税は下げるという、格差・貧困を拡大させる弱者切り捨て政策が次々と打ち出されています。

挙げ句の果てに、毎年度、防衛予算は過去最大を更新してます。

消費税は一体なんのために上げられたのでしょう?

私たちの生活や命を守るのは、私たちより他ありません。

地道かもしれませんが、私たちに一番近い自治体の政治を変えていくことが、果ては国政を変えていく原動力になるのだと思います。

   私は、「困っている」を見捨てない政治をめざします。

 

生活やいのちを大切にする杉並へ。

杉並区でも、待機児童を抱えて不安な日々を送るお母さん、
仕事がなくて非正規雇用にあまんじる若者、
独り身で特養ホームにも入れない高齢者など、
一人一人がそれぞれの困難を抱えています。
みんなが笑顔でいられるような、安心して一生を過ごせるような、

そんな「誰にとっても優しい街」に杉並を変えていきたいのです。

  私たちの生活やいのちを一番大切にする街・杉並をめざして、ともに歩んでいきましょう!