応援の声

 

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山本太郎参議院議員、生活の党と山本太郎となかまたち共同代表兼政策審議会長)

「バトル・ロワイアル」や「新撰組!」など役者として活躍するも、3.11を契機に脱原発運動を開始。2012年衆議院選挙を経て、2013年参議院選挙で当選。

川野たかあきさんは、山本太郎の選挙初挑戦、東京8区(杉並区)の衆議院選挙で応援をしてくれました。感謝です。今度は川野たかあきさんの杉並区政に挑戦する活動を山本太郎が応援します。脱原発、貧困と格差をなくす、困っている人を見捨てない。志と政策は共通しています。川野たかあきさんの活動を、ぜひみなさんも応援してください。山本太郎からのお願いです。

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宇都宮けんじ前日弁連会長・前東京都知事候補)

多重債務問題、消費者金融問題の専門家。年越し派遣村名誉村長を務める。宮部みゆきの小説『火車』に登場する弁護士のモデルにもなった、人権派弁護士。

川野たかあきさんには、都知事選挙で宇都宮選対街頭宣伝チームのリーダーとして活躍していただきました。川野さんはボランティアのみなさんからも慕われ、大変行動力のある青年です。杉並区政にチャレンジするという川野さんの勇気ある決断を高く評価するとともに、是非とも、当選してもらいたいと思っています。

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三宅洋平(音楽家・社会活動家)

(仮)ALBATRUSのボーカル&ギター。ライブやネットを通じ、社会に対するメッセージを発信。昨年の参議院選で「選挙フェス」を展開し話題となった。

これからの社会を作るために、これまで政治を知らなかった人たちが学ばなくてはならない事がある。川野くんはそういう皆を代表して学び、動き、そして伝えてくれる。俳優はタフだ。国会に山本太郎が一人居るように、杉並区議会に川野たかあきが一人居るなら、杉並区民は新しくて大きな「窓」を得た事になる。

すぐろ奈緒 すぐろ奈緒(緑の党前共同代表・前杉並区議)

NGOフォーラム平和・人権・環境に勤務後、2007年、杉並区議初当選。2012年「緑の党」共同代表に就任。脱原発・地域からのエネルギーシフト等に取り組む。

川野さんは、日頃から、誰かが何かを必要としているときにいち早く気付き、ササッと先回りしてサポートできる気遣いの人です。そのセンスと行動力は抜群で、バイタリティに溢れています。様々な理由で困っている人の小さな声もしっかり受け止め、改善のために行動できる川野さんこそ杉並区政に必要です!

安部芳裕 安部芳裕(作家・社会活動家・プロジェクト99%代表)

“99%の人のための社会を創ろう”と活動し、持続可能な自立型経済の構築をテーマに講演会を行っている。著書に「世界超恐慌の正体」「おかねの幸福論」など。

川野たかあきさんは、自分の考えをしっかり持ちながら、意見の違う人とも対立することなく対話できる柔軟性を持っています。区民の多様な意見を吸い上げ、調整して、バランス良く実現する。区議として求められる能力を備えています。困っている人を見捨てない、少数派の意見の代弁者にもなってくれるでしょう。

髙坂 勝 髙坂 勝 (「減速して生きる ダウンシフターズ」著者)

政治、経済、生き方のダウンシフトを実践・提唱する。オーガニック・バーを営む傍ら米と大豆を自給し、NPO運営。ナマケモノ倶楽部世話人、緑の党前共同代表。

通称フレディーこと川野たかあき。
おもろく、アホで、そのわりイケメンで、図太くも繊細。
3.11を機に、俳優から社会を変える活動に転じた粋なヤツ。
区民の誰もが主役になれるよう、 彼には政治の舞台で脇役になってもらおう。
地域から変革が始まる時代に 杉並が一歩を踏み出すには、 川野たかあきしかいない!

島 昭宏 島 昭宏(原発メーカー訴訟弁護団長)

ロック弁護士。ライブ活動と平行し、弁護士として環境や原発問題で国や企業に立ち向かっている。双葉町など原発被災者の代理人として、損害賠償請求訴訟中。

一つの方向性のイメージをもって、一歩踏み出す。そこで小さな疑問にぶつかると、それが身体に染み込んで、馴染むまでじっと立ち止まる。十分に消化できたのを確認すると、また一歩踏み出す。これが川野くんに対する率直な印象だ。そして、その結果たどり着いたんであろう今回の決断を素直に受け入れ、支持する理由でもある。

石坂 啓 石坂 啓(漫画家)

ドラマ化もされた漫画「キスより簡単」の作者。民主主義、反戦、男女平等などの問題に対して活発に取り組む。「週刊金曜日」編集委員、「マガジン9条」発起人。

川野さんは私たち市民と同じ感覚を持つ青年です。政治家には我々と違う言語を使う人がいて、市民がみんな原発を支持し、貧しさに耐えることができ、戦争を望んでいると説いています。私は川野さんがそのまっとうな感性とことばでもってカッコよく、頭の鈍った政治家たちを正気に戻してきてくれると確信しています。

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永田浩三(武蔵大学教授)

NHKプロデューサーとして、「NHKスペシャル」、「クローズアップ現代」などを担当。現在は、フリーのジャーナリストであり、武蔵大学社会学部にて教授を務める。

わが家のとなりに、川野さんのポスターが貼ってあるので、いつも会っている気がする。川野さんはまめだ。秘密保護法反対や集団的自衛権の集まりにはいつもいる。飲み会にもきっちり付き合う。勉強家で義理堅いのだと思う。福島の子どもたちの保養プロジェクトでは、率先して動き、誰より熱い涙をいっぱい流した。愛すべき川野さん、区政に温かく爽やかな風を吹き込んでください。応援しています。

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長谷川羽衣子(緑の党共同代表、NGO e-みらい構想 代表)

3.11を受け、持続可能なエネルギー・環境の研究、実現を目的としたNGO 「e-みらい構想」を設立。2012年7月、緑の党の共同代表となる。

川野たかあきさんは、決めたことを成し遂げる意志の強さと行動力を兼ね備えたひとです。そのチャレンジ精神で、必ず杉並に新しい風を起こしてくれると確信しています。女性として、小さな子どもを持つ母親として、心から川野たかあきさんを応援します。

 


杉並区民からの応援メッセージ

川野たかあき君に期待
川野君の活動のコンセプトは、「つなぐ」ことだという。彼は人と人そしてグループや組織をもつないで、好戦的な勢力との対抗軸をつくろうとしているのだろう。
いま最も大切なことだと私も思います。議会の中でも、外でも彼が精力的に疾走することを期待しています。
小島政男(阿佐ヶ谷・商店経営)


川野たかあきさんとは、ここ一年くらいの短い付き合いですが、真剣さと行動力は群を抜いています。混迷する政治を変えていくにはどうしても必要な人です。
齋藤正明(高円寺・商店主)


去年の8月「福島子ども保養・杉並の会」のボランティアで川野たかあきさんとご一緒しました。川野さんは、まるで自分の子ども時代と対話をしているかのように、とても自然体で子どもたちと駆けずり回って遊んでいました。その時の子どもに対する優しい眼差しが印象的でした。子どもの時間が終わった後の交流会では、3・11以降、子どもたちの命を守るための苦悩と葛藤の日々が語られました。川野さんは、その福島の方の苦悩と葛藤の話を聞きながら、最初から最後まで涙を流していました。
一人一人が大切にされる、命最優先の区政にして行くためには、人の痛みに寄り添って涙を流せる川野たかあきさんのような人が必要です。ぜひ 区議会議員になってほしいと思います。信頼し期待し応援してます。
東本 久子(久我山在住)


川野君 ガンバレ!
いろんな考えや、立場をこえ「戦争はイヤだ」の一点で集まった「NO WAR杉並」の市民団体の中に在って、川野君は、弁舌も爽やか、行動も若さに溢れ、地域の「NO WARデモ」や「NO WAR学習会」などにエネルギッシュに取り組んでいました。
杉並の平和な区政の再生には、こんな川野君に希望を託したいと思います。
仲里克彦(高円寺南在住)


川野たかあきさんを応援します。
川野さんは、杉並の市民運動になくてはならない青年です。「福島子ども保養プロジェクト」の活動にも早くからかかわり、若さを生かして大活躍してくれています。杉並の区議会に、市民感覚を持った政治家として活躍してくれることを祈っています。
長谷川和男(福島子ども保養プロジェクト・杉並の会代表)